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2006年04月27日
ごっほ☆ばっは #066
ごっほ☆ばっは #066
◆更新日:’06・04・27
◆ぶらりぶらりぶらりチン電の旅!!66回目の放送
・切り替え塔
・電車到着お知らせ機能の秘密
・全国各地の路面電車のお話聞かせてください!!
++切り替え塔の名残++
++紙屋町にある停止線++
投稿者 dantora : 2006年04月27日 21:00
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コメント
名古屋は70年代まで市電が走ってたと思います。
道路には市電の名残りはありませんが、廃止になった時に払い下げになった敷石が家の庭に何枚かあります。
投稿者 はんちゃん : 2006年04月28日 11:08
なんと!!それは真ですか!?
それは知りませんでしたねぇ~。
ん!?
じゃあ、その名残なのですかね?
名古屋って一部バス停が中央分離帯側にあるところがあるでしょ??あれって、その昔チン電が走っていたところとか?
考えすぎか(笑)?
いや、『変だなぁ~』と初めて名古屋に行った時に思ったのです(20歳の頃)
ちなみにですが、70年ってのは1970年代ですか?
昭和70年代ですか(笑)??
投稿者 Mr.Longhead : 2006年04月28日 22:57
もちろん昭和70年代!
...んなわけねぇ〜(笑)
中央分離帯のバス停は特に市電の名残りって訳ではないみたいです。
基幹バス(停留所を一つ飛ばしで走るバス)が考案された時に、渋滞に巻き込まれず迅速に発着できるバス停として考え出されたものらしいです。
その機能を果たしているかどうかはわかりませんが...(汗)
でも、初めの頃は
「こんなもん作るんなら、市電廃止にした意味が無いがね!」
と言われてたみたいですよ。
投稿者 はんちゃん : 2006年04月30日 01:37
関係ないのですか...(笑)
俺ってすごい!って思ったのに、全然たいしたことないじゃん!
投稿者 Mr.Longhead : 2006年05月01日 16:17